<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>スタッフブログ　『知恵夢和楽』</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-teamwork.info/blog/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://e-teamwork.info/blog/atom.xml" />
   <id>tag:e-teamwork.info,2010:/blog//3</id>
   <updated>2009-06-24T09:09:44Z</updated>
   <subtitle>チームワークは豊かな心の育成と豊かな生活の実現を応援をします</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>金（カネ）は天下のまわりもの</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-teamwork.info/blog/2009/06/post_82.html" />
   <id>tag:e-teamwork.info,2009:/blog//3.329</id>
   
   <published>2009-06-24T01:02:10Z</published>
   <updated>2009-06-24T09:09:44Z</updated>
   
   <summary> 先日、クライアントさんからこんな質問を受けました。 　「先生、なんで私のお財布...</summary>
   <author>
      <name>横田幹雄</name>
      
   </author>
         <category term="00300positive" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-teamwork.info/blog/">
      <![CDATA[
<p>
先日、クライアントさんからこんな質問を受けました。
</p>
<br />
<p>
<img height="16" alt="ショック！" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" />
　「先生、なんで私のお財布にはお金が入ってこないんでしょうか？
<img height="16" alt="￥" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/258.gif" width="16" />
」
</p>
<br />
<p>
<img height="16" alt="ガーン" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" />
　「いろいろとガンバッテ仕事をしてるんですけど、収入は全然増えないんです～」
</p>
<br />
<p>
<img height="16" alt="しょぼん" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" />
　「お財布の形が悪いのでしょうか？」
</p>
<br />
<p>
<img height="16" alt="ガーン" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" />
　「それとも財布にお札を入れるときの方向が悪いんででしょうか？」
</p>
<br />
<p>
<img height="16" alt="ショック！" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" />
　「やっぱり、お財布を変えたほうがいいんでしょうかぁ～」
</p>
<br />
<p>
<img height="16" alt="ショック！" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" />
　「それとも・・・・。」
</p>
<br />
<br />
<br />
<p>
私はその質問に対してこう応えました
<img height="16" alt="ビックリマーク" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" />
</p>
<br />
<br />
<p>
あのね、金は天下のまわりものっていう言葉を知ってる？
</p>
<br />
<p>
じつはね、あの言葉はね、ホントは「金は天からのまわりもの」　なんですよ！と。
</p>
<br />
<br />
<br />
<p>
このことばの意味はね、
</p>
<br />
<br />
<p>
「天」っていうのは、私たちの頭の上にあるでしょ！
</p>
<br />
<br />
<p>
高いところに上った経験はあなたもあると思いますが、高い位置からはかなり広い範囲で景色が見えるようになるでしょ！
<img height="16" alt="目" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" />
</p>
<br />
<p>
低い場所からは見えないことがあったても、高いところからは簡単に見えたりするでしょ
<img height="16" alt="サーチ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/264.gif" width="16" />
</p>
<br />
<br />
<p>
だから、天はいつも高～いところから私たちの行動や言動を全部見てて、『日々のおこないの全てをお見通し』ということなんですよ。
</p>
<br />
<br />
<p>
でっ、天は何を観てるかというと、こんな事を観てるんです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
それは、
</p>
<br />
<br />
<p>
私たちが日常の中で、周りの人々お役にどれだけ立ったか。
</p>
<br />
<br />
<p>
周りに人たちに喜んでもらうことをどれだけしたか。
</p>
<br />
<br />
<p>
周りの人に対して、いいことをどれだけしたか。
</p>
<br />
<br />
<br />
<p>
そして、
</p>
<br />
<br />
<p>
自分のことについては、
</p>
<br />
<p>
人に対しては素直に、そして自分に対しては正直に、
</p>
<br />
<br />
<p>
どれだけ自分らしく生きることで、どれだけ自分を大切にしたか。
</p>
<br />
<br />
<p>
と、いうこと。
</p>
<br />
<br />
<br />
<p>
そういうことが、お見通しなんですよ！
<img height="16" alt="目" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" />
</p>
<br />
<br />
<p>
<br />
<br />
</p>
<p>
話をもどしますが、
</p>
<br />
<p>
私たちのもらえるお給料や収入は「人のお役に立った分」と言われています。
</p>
<br />
<p>
命の代償への報酬といわれる方もいらっしゃいますが、いずれにしてもなんかの役に立つということです。
</p>
<br />
<br />
<p>
役に立つとは、
</p>
<br />
<p>
だれかに
</p>
<br />
<p>
喜んでもらったり、楽しんでもらったり、助けになったり、便利になったりしてもらうことです。
</p>
<br />
<br />
<p>
誰かの役に立つと、自分のこころも豊かになって、生活も豊かになるはずなんです。
</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>
お財布の中身が増えないのは、恐らくそれが足りないからじゃないのでしょうかね。
</p>
<br />
<br />
<p>
そう
<img height="16" alt="！！" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" />
</p>
<br />
<p>
金は天からの廻りものですから・・・・・。
<img height="16" alt="ニコニコ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" />
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ことばの引き寄せ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-teamwork.info/blog/2008/11/post_77.html" />
   <id>tag:e-teamwork.info,2008:/blog//3.302</id>
   
   <published>2008-11-25T01:44:45Z</published>
   <updated>2008-11-25T02:26:34Z</updated>
   
   <summary> 言葉って、面白いですね！ というか、その時の心理状態を明確に知らせていますねぇ...</summary>
   <author>
      <name>横田幹雄</name>
      
   </author>
         <category term="00003hikiyose" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="00300positive" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-teamwork.info/blog/">
      <![CDATA[
<div class="kakomi-7">
言葉って、面白いですね！<br />
<br />
というか、その時の心理状態を明確に知らせていますねぇ～。<br />
<br />
たとえば、先日ある青年が言っていました。<br />
<br />
「ボクは負けん気が強いんです！　だからなんでも負けたくないんです！」と。<br />
<br />
<span style="font-size: large">しかし、よ～く考えてみて下さい。<br />
</span><br />
この言葉を言っているということは、<br />
<br />
「勝ちたい」ではなく「負けたくない」なので、いつもどちらなのかと訊かれると<br />
「負けている方」にその青年の心理がいることが推測されますよね！<br />
<br />
ある意味この時点で、<br />
<span style="font-size: large"><u>もうすでに負けを認めているようなもの</u></span>です。<br />
<br />
本来なら、<span style="color: #ff0000">「勝ちたい」</span>になるべき言葉だと思いませんか？<br />
<br />
「負け」の言葉を使うだけで、そちらに意識のエネルギーがかかってしまい、<br />
「負け」を引き寄せる可能性が高くなってくるかもしれませんからね！<br />
<br />
だから<span style="font-size: medium; color: #336600"><u>言葉は否定形を使うのではなくて、肯定型を使いましょう。</u></span><br />
<br />
<span style="font-size: medium; color: #0000ff"><strong>「負けたくない」</strong></span>のであれば<span style="font-size: medium; color: #ff0000"><strong>「勝ちたい」</strong></span>という風に。<br />
<br />
<span style="font-size: large; color: #6600ff"><strong><u><em>思考は現実化するのです。</em></u></strong></span>
</div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>伸びていく人は・・・。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-teamwork.info/blog/2008/11/post_78.html" />
   <id>tag:e-teamwork.info,2008:/blog//3.303</id>
   
   <published>2008-11-21T01:46:30Z</published>
   <updated>2008-11-20T02:58:55Z</updated>
   
   <summary> 「　伸びていく人は、人の手を引っぱる 」 「　落ちていく人は、人の足を引っぱる...</summary>
   <author>
      <name>横田幹雄</name>
      
   </author>
         <category term="00100column" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-teamwork.info/blog/">
      <![CDATA[
<p class="kakomi-4">
<span class="komidashi14">「　伸びていく人は、人の手を引っぱる 」<br />
「　落ちていく人は、人の足を引っぱる 」</span><br />
<br />
この言葉、<br />
とても深いし、自分という何かを考えさせられる言葉です。<br />
<br />
自分はどっちの側にいるの？<br />
<span style="font-size: medium; color: #0000cc"><strong>「引っぱる側」</strong></span>　それとも<span style="font-size: medium; color: #ff6600"><strong>　「引っぱられる側」<br />
</strong></span><br />
そしてその側面は、<br />
<span style="font-size: medium; color: #993300"><strong>「いつもの自分？」、　「これまでの自分？」　<br />
それとも　「いまの自分？」</strong></span><br />
<br />
そう考えてみると、とてもとてもこころに感じるものがあります。<br />
<br />
普段こんなことを考えながら、日々の生活を送っているひとは少ないと<br />
思いますが、<br />
時に立ち止まって、いまの自分がどっちの側ににいるのか、<br />
そして、普段どのように人と接し関わっているのかを観てみることも大切なことでしょうね！<br />
<br />
<strong>ボクは、<br />
「誰かの手を引っぱる側、<br />
　　　　すなわち伸びていくの人の側」でありたい。</strong><br />
<br />
<span style="font-size: large; color: #ff0000">あなたは・・・・・？</span>&nbsp;<br />
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>思考と行動</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-teamwork.info/blog/2008/11/post_79.html" />
   <id>tag:e-teamwork.info,2008:/blog//3.304</id>
   
   <published>2008-11-20T01:52:10Z</published>
   <updated>2008-11-20T02:32:21Z</updated>
   
   <summary>世の中にはいろんなタイプの人がいると思いますが、 今日は決断と行動について考えて...</summary>
   <author>
      <name>横田幹雄</name>
      
   </author>
         <category term="00003hikiyose" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-teamwork.info/blog/">
      <![CDATA[世の中にはいろんなタイプの人がいると思いますが、<br />
今日は<span style="font-size: large">決断</span>と<span style="font-size: large">行動</span>について考えてみたいとおもいます。<br />
<br />
決断の早い人<br />
　〃　　遅い人<br />
<br />
行動の早い人<br />
　〃　　遅い人<br />
<br />
<div class="kakomi-7">決断が早く　&times;　行動が早い人　＝　未来が来るのが早く、結果＝答えが出るのが早い。<br />
<br />
決断が早く　&times;　行動が遅い人　＝　未来が来るのが遅く、結果＝答えが出るのが遅い。</div><br />
<br />
<br />
<div class="kakomi-7">決断が遅く　&times;　行動が早い人　＝　切羽詰ってなので、結果が失敗する可能性大。<br />
<br />
決断が遅く　&times;　行動が遅い人　＝　いやいや、のろのろ、やらされてる感　やる気がないの？<br />
</div><br />
<br />
こんな方程式の思考と行動が未来を引き寄せるのでしょね　＾＾<br />
<br />
<span style="font-size: large; color: #ff0000">引き寄せの法則！ あなた自身の引き寄せはどのパターンですか？</span><br />
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>What for 何のために・・・。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-teamwork.info/blog/2008/11/what_for.html" />
   <id>tag:e-teamwork.info,2008:/blog//3.305</id>
   
   <published>2008-11-19T01:59:16Z</published>
   <updated>2008-11-20T02:42:39Z</updated>
   
   <summary> 「What for」　英語を訳すと「何のために・・・。」です。 あなたは何のた...</summary>
   <author>
      <name>横田幹雄</name>
      
   </author>
         <category term="00100column" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-teamwork.info/blog/">
      <![CDATA[
<div class="kakomi-2">
「What for」　英語を訳すと「何のために・・・。」です。<br />
<br />
あなたは何のためにそうするの？<br />
あなたは何を探しているの？<br />
それが見つかればどうなるの？<br />
<br />
「Who for」　「誰のために・・・。」<br />
<br />
あなたは誰のためにやってるの？<br />
あなたは誰を探してしているの？<br />
それが誰かわかれば、あなたはどうなるの？<br />
その答えはどこのあるの？<br />
<br />
それはあなたが探しているものだから、あなたが見つけ出さないと！<br />
その答えは周りに聞いてもありません。<br />
<br />
<span style="font-size: large; color: #006600">なぜなら、それは本当はあなたの中にあるものだから・・・。<br />
</span><br />
<img title="その鍵は手のひらのうえに" height="286" alt=" " src="http://e-teamwork.info/blog/img/hand-key-sl.jpg" width="405" />
</div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>１１月３日（祝）　「引き寄せの法則　成功のエッセンス　　　　　実践セミナー」開催　　今回は２部制</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-teamwork.info/blog/2008/10/post_76.html" />
   <id>tag:e-teamwork.info,2008:/blog//3.300</id>
   
   <published>2008-10-24T02:44:50Z</published>
   <updated>2008-10-31T01:21:52Z</updated>
   
   <summary> 引き寄せの法則　マスターセミナー 「ザ・シークレット」をご存じない方は、まずは...</summary>
   <author>
      <name>横田幹雄</name>
      
   </author>
         <category term="00003hikiyose" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="00700event" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-teamwork.info/blog/">
      <![CDATA[<div class="kakomi-6">
<h3>引き寄せの法則　マスターセミナー</h3>
<br />
「ザ・シークレット」をご存じない方は、まずはこちらの動画をご覧ください。<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=tl3DjHJ5gCs&amp;eurl=http://gokeinet.org/sns/?m=pc&amp;a=page_c_topic_detail&amp;target_c_commu_topic_id=129&amp;PHPSESSID=b83ab5796e2ab36b0405" target="_blank"><span style="color: #800080">「ザ・シークレットの始めの２０分がここでご覧になれます」</span></a><br />
<br />
もう皆さんは読まれましたか？　それともＤＶＤをご覧になられましたか？<br />
<br />
『ザ・シークレット』の出版とＤＶＤのおかげで日本でも有名になった『引き寄せの法則』。<br />
<br />
<a href="http://www.kadokawa.co.jp/thesecret/index.php?cnts=top" target="_blank"><span style="color: #800080">「ザ・シークレット　引き寄せの法則」</span></a><br />
<br />
私どものこのセミナーは、その『ザ・シークレット　引き寄せの法則』の中で言われている成功の秘訣（成功のエッセンス）を導きだし、実際にあなたの日常のなかで実践し、人生の成功を引き寄せるためにおこなう実践型のワークショップです。<br />
<br />
ザ・シークレットの本を読んだ人、ＤＶＤを見た人。<br />
あなたはもうシークレット・引き寄せの法則を知って全てうまく行き始めていると思っていませんか？<br />
たしかにそれをきっかけに様ざま引き寄せは起きていると思いますが、<br />
「よりもっと具体的に」、「よりもっと現実レベル」で、そしてあなたが本当に望む成功の道を<br />
しっかりと引き寄せていきませんか。<br />
<br />
このセミナーに参加して、引き寄せの法則の中に秘められたメッセージや、<br />
引き寄せの法則に沈められた本当の意味を知り、自分にあった自分らしい成功を探し出し、あなたの願いを最短距離で引き寄せましょう。<br />
<br />
<span style="font-size: medium; color: #339933; text-decoration: underline">こんな方にこのセッションはお薦めです。</span>
<ul>
<li>行き先不透明で立ち止まっている方</li>
<li>未来が不安で足を踏み出せない方</li>
<li>何をどうしたらいいか分からないと感じている方</li>
<li>最近ものごとがうまくいってないと感じている方</li>
<li>このままで良いんだろうかと悩んでいる方<br />
<br />
</li>
</ul>
<p>
<u><span style="font-size: medium; color: #339933; text-decoration: underline"><span style="font-size: small">セッションをおこなうとこうなります。<br />
</span></span></u>
</p>
<ul>
<li>エネルギーを感じながら人生を楽しむようになる。</li>
<li>引き寄せの法則どおり、自分の望みが叶うようになる。</li>
<li>自分だけではなく周りにも良い影響が生まれ始める。</li>
<li>充実した日々を送るようになり生きることの楽しさを感じるようになる。</li>
<li>自分らしくイキイキと日々を過ごすようになり、願った事が全て叶うようになる。</li>
<li>自分の中にあるチカラを認識できる。</li>
<li>毎日やるべき事がハッキリしてくる。<br />
<br />
<br />
</li>
</ul>
<span style="font-size: medium; color: #3300ff">「引き寄せの法則」とは？<br />
<span style="font-size: small; color: #3300ff">宇宙の最強の法則とは『引き寄せの法則』です。<br />
あなたが不満を感じていることを含めて、あなたの周囲に起きてくることはすべてあなたが引き寄せた出来事なのです。<br />
簡単に言えば『思考は現実化する』ということです。<br />
</span></span><span style="font-size: small; color: #3300ff">逆に言えば、『引き寄せの法則』を使うことで、あなたはどんなことでも手に入れることができるのです。<br />
何でも達成することができるのです。&nbsp;<br />
</span><br />
<span style="font-size: medium; color: #339933; text-decoration: underline">本当の「ザ・シークレットの真実」は、あなたの中にすでにあるのです。</span><br />
<br />
その引き寄せの法則を引き出すことと、それを実践することが、成功への最短距離です。<br />
あなたが取り掛かる内容、あなたの整理すべき情報、あなたが持つべき感情、あなたがあなたがするべき行動を、ある一定のタームで考え実践し、結果に結び付けていくことがベストです。<br />
<br />
&nbsp;<span style="font-size: small"><span style="font-size: medium; color: #ff0000">この勉強会に参加することで、<br />
「幸福があなたのそばに、あなたの願いが雪崩の如くやってきてます！<br />
</span><br />
第１部セミナーの内容は、次のような内容です。<br />
<br />
□　ザ・シークレットとは何か？<br />
□　シークレットの使い方のマスター<br />
□　未来を引き寄せるワーク<br />
<br />
</span>開催日時<br />
<br />
日　程　：　平成２０年１１月３日（祝）<br />
時　間　：　１０：００～１３：３０<br />
費　用　：　一　般　価　格　　５，０００円<br />
　　　　　　互恵正会員価格　 ３，０００円　（税込・テキスト代込み）<br />
<br />
≪セミナー・コーチ≫ 　　横　田　幹　雄　　<br />
・ 有限会社　チームワーク　代表取締役　　・（財）生涯学習開発財団認定 プロフェッショナルコーチ<br />
・ソース・ワークショップ公認トレーナー　　　・特定非営利活動法人　互恵支援ネット　代表理事<br />
　　<br />
場　所　：　有限会社　チームワーク　桜ノ宮　イベントルーム　<a href="http://e-teamwork.info/2008/04/post_56.html">地図</a><br />
セミナー名　：　<span style="font-size: x-small"><span style="color: #ff0000"><span style="font-size: medium; color: #ff0000"><span style="font-size: small">ザ・シークレット　引き寄せの法則　パワーアップセミナー</span></span><br />
</span><br />
</span><span style="color: #ff0000"><span class="aff"><br />
<a href="http://my.formman.com/form/pc/KFIszIENrXd8EhTb/">
<img height="37" alt="お申し込みボタン" src="http://e-teamwork.info/images/bt_moushikomi_01.gif" width="177" />
</a></span></span>
</div>
<div class="kakomi-6">
<br />
<span style="font-size: small"><span style="font-size: medium; color: #339933; text-decoration: underline">「ザ・シークレットの使い方を実践」<br />
第一部をすでに受講の方は、第２部からのご参加が可能です！<br />
</span></span><br />
<span style="font-size: small"><span style="font-size: medium; color: #ff0000">「夢を現実に引き寄せる　ヴィジョンマップ作成　グループワークショップ」<br />
</span><br />
第2部<br />
セミナーの内容は、次のような内容です。<br />
<br />
□　シークレットの実践（宇宙に注文する）<br />
□　引き寄せを起こす近道<br />
□　あなたの未来を思考するワーク<br />
<br />
</span>開催日時<br />
<br />
日　程　：　平成２０年１１月３日（祝）<br />
時　間　：　１５：００～１７：００<br />
費　用　：　一　般　価　格　　５，０００円<br />
　　　　　 互恵正会員価格　 ３，０００円　（税込・テキスト代込み）<br />
<br />
<span style="font-size: medium; color: #ff0000"><u>※　ヴィジョンマップを作成しますので、あなたの手に入れたい欲しいものやな、りたい姿、憧れお家やクルマ、行きたい場所など、何でもイメージできる切り抜きの画像をご持参ください。<br />
まるで通販カタログに注文するように、欲しい物をオーダーしましょう<br />
（＾０＾）／<br />
</u><span style="font-size: small">　　（専門雑誌・旅行のパンフレット・ファッション誌・クルマのパンフレット・）</span></span><br />
<br />
≪セミナー・コーチ≫ 　　横　田　幹　雄　　<br />
・ 有限会社　チームワーク　代表取締役　　・（財）生涯学習開発財団認定 プロフェッショナルコーチ<br />
・ソース・ワークショップ公認トレーナー　　　・特定非営利活動法人　互恵支援ネット　代表理事<br />
　　<br />
場　所　：　有限会社　チームワーク　桜ノ宮　イベントルーム　<a href="http://e-teamwork.info/2008/04/post_56.html">地図</a><br />
<span style="font-size: x-small"><br />
</span><u>※セミナー終了後、懇親会をおこないます。みんなで引き寄せの法則を大いに語り合いましょう！<br />
終了後１９：００～別会場にて懇親会有り　男性３５００円　女性３１５０円　（飲みもの+料理）<br />
</u><span style="color: #ff0000">※懇親会ご参加希望の方は、予約の関係上前日までにお申し出ください。<br />
</span><span style="color: #ff0000"><span class="aff"><br />
<a href="http://my.formman.com/form/pc/KFIszIENrXd8EhTb/">
<img height="37" alt="お申し込みボタン" src="http://e-teamwork.info/images/bt_moushikomi_01.gif" width="177" />
&nbsp;</a></span></span>
</div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>慢心を指摘する人</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-teamwork.info/blog/2008/10/post_75.html" />
   <id>tag:e-teamwork.info,2008:/blog//3.299</id>
   
   <published>2008-10-07T17:37:22Z</published>
   <updated>2008-10-24T02:40:08Z</updated>
   
   <summary> 「君が傲慢になっているんじゃないかと心配だ」という人。 その人は何を基準に傲慢...</summary>
   <author>
      <name>横田幹雄</name>
      
   </author>
         <category term="00005hito" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-teamwork.info/blog/">
      <![CDATA[<div class="kakomi-10">
「君が傲慢になっているんじゃないかと心配だ」という人。<br />
<br />
その人は何を基準に傲慢だといったのでしょうか？<br />
自分が基準ならば、自分が気に入らないから？<br />
それとも、自分には相手が偉そうに感じたから？<br />
それとも、自分にとってそういう態度をとるべきではないと思ったから？<br />
<br />
いや、人間はそういう態度をとりべきではないと思ったから！<br />
<br />
よく、人に好き嫌いを言う人がいますが、それははっきり言って、自分が勝手に相手を嫌っているのですよね。<br />
<br />
「あの人のここが嫌い！」「このひとこんな考えだから嫌い！」「あの人はこんな人だから！」といいますが、それは自分にとって都合が悪いから、嫌いじゃないのでしょうか！？<br />
<br />
だって、そういう人を好きという人もいるわけですし、その人はそれで正しいと思って生きているのですから！<br />
<br />
そもそも、それをとやかく言うのは、言う側の判断基準や都合だと私は思うのです。<br />
おそらくよっぽど自分にとって都合が悪いから、そう言うのでしょう！<br />
<br />
それって本当は相手に対しての押し付けであり、自分のスタンスに合わせろ！といっているようなものだと思いませんか。<br />
<br />
そんなひとこそ、よっぽど人を見下ろす傾向の考えがあるのじゃないかと私は思ったりしますね。<br />
<br />
指摘や指導というものは、何かしら人を心理的にうわずらせ、えてしてその人自身の知識や経験からの判断が働いて、結果、上下関係や立場や自分の都合が生まれたりするのだと思うのです。<br />
<br />
本当に相手を想う「思いやり」があるならば、「キミは傲慢」なんて出てこないでしょうね。<br />
<br />
それこそ、「どうしてあの時そんな態度をとったのだろう？」とか、「あそこまで言い切ったのには何があったのだろうか？」とか、相手の真意や思いを気づこうとするでしょうね！<br />
<br />
よく見かける傾向はこんな感じです。<br />
<br />
Ｂさんという人が、いろいろと抱えて、ときに誰かに話を聞いてもらいたいと思い、Ａさんと言う人に話しをしたとしましょう。<br />
<br />
そして、AさんはBさんの話を聞いてあげて、「それは大変だね！悩んでるんだね」と言い、Ｂさんの相談にのってあげたと思う。<br />
<br />
これはごく一般的な光景ですよね！<br />
<br />
そこで、この出来事を通してＡさんは何を感じているかというと、自分はＢさんという人から相談される側だから、人から相談される身として、自分は優位にいるような気分になったりしていたりして・・・。<br />
<br />
本当は、Bさんがただ正直に自分の中にある悩みを話しただけで、Ａさんからお答えをもらおうとか、教えを乞うといった気持ちはまったくなかったのかもしれません。<br />
<br />
しかしそれに対してAさんは、 「自分は相談を受けた立場だ。Ｂさんの力になってあげた。あのひとが私に相談してくるぐらい私は凄いものだ」と思い込んだりしているかもしれません。<br />
<br />
時にこんな出来事を人に言いふらしたりもする人もいますね。<br />
<br />
まったく自分の都合のいい判断から、自らを無意識に心理的に優位にたたせてしまうのでしょうね。<br />
<br />
そのときその時が、自分にとって都合の良い判断を用意する人がいます。<br />
<br />
こういう受け止め方は「ポジティブ」というものではなく、タダ自分にとって都合のいいように答えをこじつけているとしか言いようないですね！<br />
<br />
まさに自己の問題逃避と他者への責任転換だと思います。<br />
<br />
本当は、Bさんはただ正直に自分お話しを誰かにしただけなのに！<br />
<br />
べつにＡさんじゃなくてもよかったのかもしれません・・・。<br />
<br />
そう思うと、誰が傲慢なのかが見えてくるのかもしれませんね。<br />
<br />
はてさて、本当はどちらが傲慢なのか？？？？<br />
<br />
とにかく人って面白い。<br />
<br />
全て自分の都合の良いように生きている人・・・ ^ ^<br />
自分のためだけに・・・・。<br />
<br />
ほんとに誰が一番傲慢なのでしょうか・・・・・・・・・・・・。<br />
<br />
<img height="64" alt="道明印" src="http://e-teamwork.info/blog/img/3do.gif" width="62" />
</div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>人の可能性は！？　驚異</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-teamwork.info/blog/2008/10/post_73.html" />
   <id>tag:e-teamwork.info,2008:/blog//3.293</id>
   
   <published>2008-10-07T10:31:58Z</published>
   <updated>2008-10-23T09:02:00Z</updated>
   
   <summary> ご存知でした？ 人の能力というのは、普通の人はたった３％ほどしか使われていいな...</summary>
   <author>
      <name>横田幹雄</name>
      
   </author>
         <category term="00300positive" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-teamwork.info/blog/">
      <![CDATA[<p class="kakomi-9">
ご存知でした？<br />
人の能力というのは、普通の人はたった<span style="font-size: medium">３％</span>ほどしか使われていいないって！？<br />
<br />
これは潜在意識と潜在意識のお話なんですが、<br />
日常我々が五感をフルに生かして生活している状態で、実際に使われている<br />
脳というのは、たった３％にしかすぎないそうなんです。<br />
<br />
したがって、意識化の中でなので顕在意識として３％といったのです。<br />
<br />
ちなみに、あの有名な科学者アインシュタインが残した遺言で、「私が死んだら頭を解剖して<br />
自分の脳みそがどれぐらい使われていたか調べて欲しい」と言い残し、死後実際に解剖して<br />
調べたところ、あのアインシュタインでさえ<span style="font-size: medium">５％</span>ぐらいの脳しか使われてなかったいわれています。<br />
<br />
ということは、<br />
<span style="font-size: medium; color: #0000ff">天才のアインシュタインだとしても、９５％は潜在意識で未使用！</span><br />
<br />
そこで！<br />
潜在意識とは何ぞやというと、普段使われていない秘められた能力の部分といえるのです。<br />
秘められたということは、<br />
<br />
<span class="catch5">そこには可能性がいっぱい詰まっているということでしょ！<br />
</span><br />
その可能性の大きさで考えると、すごい！<br />
<br />
かのアインシュタインより<span style="font-size: large; color: #ff0000">私たち凡人の方が可能性は大きい</span>ということ！<br />
<br />
そうなんです。　<span style="font-size: medium; color: #0000ff"><strong>私たちは未知なる可能性を秘めている</strong></span>のです！<br />
<br />
潜在意識を引き出す。<br />
<br />
まさにそれが<span style="font-size: large; color: #ff0000"><strong>コーチング</strong></span>です。<br />
<br />
普段と違った角度で物事を見つめ、捉え方を変えることで、新たな発見をしていくのです。<br />
<br />
これからの時代求められている能力は、これまであるものではなく、柔軟性や受容力<br />
<br />
そして、一番大事な<span style="font-size: medium; color: #ff0000">人間力</span>が必要とされてくるのです。<br />
<br />
<strong><span style="font-size: medium; color: #669900">さぁ、その秘めたる可能性がある自分を信じて、夢と希望を胸に、<br />
　素晴らしい未来を引き寄せる旅にわたし横田と出発しませんか！？</span><br />
</strong><br />
<img height="64" alt="道明印" src="http://e-teamwork.info/blog/img/3myo.gif" width="62" />
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>学校で教わらなかったことを学ぶ学校</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-teamwork.info/blog/2008/10/post_71.html" />
   <id>tag:e-teamwork.info,2008:/blog//3.281</id>
   
   <published>2008-10-06T12:13:40Z</published>
   <updated>2008-10-21T05:29:23Z</updated>
   
   <summary> 横田の夢は「学校を創ること」 学校を創るといっても、その学校は現在の社会の教育...</summary>
   <author>
      <name>横田幹雄</name>
      
   </author>
         <category term="00001diary" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-teamwork.info/blog/">
      <![CDATA[
<div class="kakomi-8">
横田の<span class="catch5">夢</span>は「学校を創ること」<br />
<br />
学校を創るといっても、その学校は現在の社会の教育システムにある学校ではなくて<br />
「学校で教わらなかったことを学ぶ学校」を創りたいのです。<br />
<br />
たとえば、<br />
<span style="font-size: large; color: #0000ff">「子育て」</span><br />
確かに出産前にママさん教室があったりしますが、そういうものも確かに社会に出てから<br />
学んだものですが、自分が学んだというよりも、自分の子供、近所の子ども、地域の子ども<br />
を育てるという視点にたった関わり方。<br />
<br />
こどもにとっても、隣のおじさんや親せきのおばさん、社会や地域まで、全てが学ぶ場で、<br />
このような環境という中で育ち成長するのです。<br />
<br />
暗～く、陰気な地域で、愛想の悪いおじさんがいて、犯罪が多発する地域にいて、<br />
スクスクいい子どもに育つと思いますか？<br />
<br />
じつは、あなたに子どもがいなくても、ただそこに住んでいるだけでも、知らず知らずのうちに<br />
子どもの教育に関わっているのです。<br />
<br />
だからこそ、人間を育てる教育もしっかりと学んでおく必要があるのです。<br />
<br />
その他にも、会社勤めで始めはペーペーから始まって、勤続年数が増すと部下をもったり、<br />
人材を育成したり。そんな「人の育て方」について、習ったことないでしょ！<br />
<br />
他には「コミュニケーションのとり方」について、学術的に習ったことがないし、<br />
「物事の考え方・捉えかた」について学んだこともありません。<br />
同じ出来事でも「ネガティブ」に思う人もいれば「ポジティブ」に思う人もいるでしょ。<br />
<br />
そして、その捉えかたから大きく影響を受ける「こころ」についての勉強もないですね。<br />
また「偉人・賢人・先達の知恵」についてだとか、「日本の歴史や文化」、たとえば「サムライ」<br />
について、その心構えや生き方についても、我々の先祖でありながら知らないことがいっぱい<br />
あったり、また長年すんでいる「日本についての詳しいこと」など、<br />
<br />
<span style="font-size: large; color: #ff0000"><u>大学や専門学校、大学院レベルを卒業した人でも、教わらなかったことは山ほどあるのです。<br />
</u></span><br />
そんなことを、興味のある人が知識や知恵のある人から教わり、経験やスキルのある人が、<br />
これから必要になる人に教え、専門分野に明るい人でも、違う分野の事は知らないことも<br />
あったりするので、このような興味と好奇心の関わりで、人間もっともっと成長できるんだと<br />
思うのです。<br />
<br />
そして、和をもった人間関係を生み出す人生という学校の仲間作りを、私は広げていきたいのです。<br />
<br />
どうか、みなさん！　チカラを貸してくださいませんか。　一緒に楽しんでいきませんか。<br />
<br />
何をどうしていいのか、わからないことばかりですが、わからないから遣り甲斐があるのです。<br />
わからないから何でもできるのです。　<br />
<br />
答えがわかったら、結末を知った映画のように面白くないじゃないですか！<br />
<span class="catch5">答えがわからないからこそ面白い！</span>　<br />
<br />
それぞれの人の人生の答えが、だれもわからないのと同じようにね！<br />
<br />
<br />
<img height="64" alt="道明印" src="http://e-teamwork.info/blog/img/3do.gif" width="62" />
</div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>人材援助職の倫理基準</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-teamwork.info/blog/2008/10/post_66.html" />
   <id>tag:e-teamwork.info,2008:/blog//3.271</id>
   
   <published>2008-10-04T15:28:00Z</published>
   <updated>2008-10-21T04:58:15Z</updated>
   
   <summary> 私は今、キャリアカウンセリングの勉強をしていますが、勉強している中で、 「あー...</summary>
   <author>
      <name>横田幹雄</name>
      
   </author>
         <category term="00100column" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-teamwork.info/blog/">
      <![CDATA[
<div class="kakomi-7">
私は今、キャリアカウンセリングの勉強をしていますが、勉強している中で、<br />
「あーなるほど」　「自分もこれまで長年メンタルカウンセラーとコーチの仕事をしていたのに、<br />
今一度倫理（ethics)について再度考え直させられた」と思いましたので、残しておきたいと思います。<br />
<br />
以前のブログで、「本物のコーチやカウンセラーを選ぶコツ」についてを書きましたが、今回は<br />
その続編的なもになるのかもしれませんので、プロのコーチや目指している方、また人と関わる<br />
お仕事をされている方にはお勉強になると思います。<br />
<br />
それは、「人材援助職の倫理基準」についてというものです。<br />
<br />
倫理基準ってなに？<br />
<br />
ではその倫理とはなにかといいますと、<br />
大辞泉では「人として守り行うべき道。善悪・正邪の判断において普遍的な規準となるもの。」と<br />
載っていました。<br />
<br />
しかしここでいう倫理とは、<br />
専門知識や技術をもつ職の人が、クライアントと関わるときに、注意しておくべきの人間として<br />
規範というもの。<br />
モラルではなく倫理、すなわち自分（たち）専門職同士で律しながら、更に意識を向上させていくものなんですね。<br />
<br />
したがって倫理基準を分かりやすく言うと、<br />
人の援助をするようなお仕事をする人で、お医者さんとか、教員・コーチやカウンセラーの人が<br />
仕事をする際に注意すべき考え方とか、クライアントさんとの接し方、かかわり方ですね。<br />
<br />
その中でも最も重要なものを3つばかり。<br />
<br />
１．自己決定権の尊重<br />
「医療・人間科学領域の原点であるインフォームドコンセント。」<br />
①　自分に関することを自分で決める権利（自己決定権）<br />
②　他者の自分に対する処罰（対応）について知る権利（接近権）<br />
③　質問されたとき、専門職側の答える義務（還元義務）<br />
最終的にその行き着く先は、<span style="font-size: medium"><strong><span style="color: #ff0000">「クライアントは全て基本的に、自分のことは自分で決めれる」</span></strong></span>ということになるのです。<br />
<br />
要は、物事の判断の全てはクライアントその人自身が決めることを決めさせることも、人材援助職<br />
の援助と言うことになるのです。<br />
全て自分が選んでいることを教える事が必要であると言うことです。<br />
<br />
２．守秘義務<br />
守秘義務とは、クライアントの了承なしに、話（セッション）の内容を他人に漏洩してはならない<br />
という義務。<br />
<br />
当たり前と言えば当たり前のことですが、実はそれにも限界があり、人の生死に関わることや、<br />
それを招きかねないと判断されて時は、しかるべき相手に伝えることもあるということですね。<br />
そのことも鹿ｋリとお伝えすることが重要ですね！<br />
私なんかは公序良俗に関することもお話をしますね！　銀行強盗するのにコーチできないですから！<br />
だから目指す方向や価値観のあわない方は、コーチをお断りするぐらいですからね。＾＾<br />
<br />
３．多重関係の禁止<br />
人材援助職（カウンセラー・コーチ・ＣＤＡ）は、自分の専門外の仕事や能力を超えた仕事を<br />
してはいけない。<br />
当たり前といえば当たり前なのですが、絶対に自分の持つ能力以上の事はしてはいけない<br />
ということです。<br />
<br />
はっきり言ってこの手の仕事の場合、クライアントから心理的に頼られやすいという事が<br />
業務の基本としてあるため、男女である場合は、仕事の領域を超えてしまう可能性があるので<br />
その点も注意するべき点であるといわれています。<br />
<br />
要するに我々は<br />
クライアントさんを信じ、その信頼関係から成り立つ話を秘密にし、どこまでもイチサポーターと<br />
して、その人を援助することが仕事であることを、忘れてはいけないということです。<br />
<br />
少々うまくいったからといって、それは自分（支援者）の力じゃないし、成功を収めたからといって<br />
喜ぶのは自分よりも、まず真っ先にクライアントであることを忘れてはいけないと思います。<br />
<br />
倫理基準＝自分への戒めであり、自分の理性と綺麗なこころを保つ、それだと思います。<br />
<br />
<br />
<br /><img alt="3myo.gif" src="http://e-teamwork.info/blog/img/3myo.gif" width="62" height="64" />

</div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>他人のふんどしで相撲をとる。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-teamwork.info/blog/2008/10/post_68.html" />
   <id>tag:e-teamwork.info,2008:/blog//3.278</id>
   
   <published>2008-10-04T09:47:35Z</published>
   <updated>2008-10-21T04:18:52Z</updated>
   
   <summary> 私は時に不思議の思うことがあります。 それは人のしていることを傍目で見ながら、...</summary>
   <author>
      <name>横田幹雄</name>
      
   </author>
         <category term="00005hito" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-teamwork.info/blog/">
      <![CDATA[
<div class="kakomi-6">
私は時に不思議の思うことがあります。<br />
<br />
それは人のしていることを傍目で見ながら、うまく行きそうと思えば手伝うし、<br />
そうでなければ関係ないとばかり、なんにも手伝わない人。<br />
<br />
それって、要は自分の判断で結果を予想しながら、自分に有利な時から参加しようっていう、<br />
要領の良いやり方。<br />
宝くじで例えるならば、<span style="font-size: medium">「当たりくじ」</span>を持っているとわかれば、自分もなにかもらえると、<br />
その人のそばにいくようなもので、ジャイアンツが優勝してから、「ボク優勝すると思ってた！」とか<br />
「ぼく、ジャイアンツのファンやねん。」みたいなことを言う、ジャンケンでいうと「後出し」派。<br />
<br />
そもそもリスクを抱えて立ち向かうから、その人が成果を手に入れることができるのです。<br />
本気で行動しているが当たり前であって、行動しない人におこぼれはないのです。<br />
<br />
人はまさに行動が大事です。<br />
<br />
行動するから結果がある。　行動しない人には結果はないのです。<br />
もし結果を要求するなら、それは結果を出した方から恵んでもらうのです。<br />
<br />
結果はすべて行動した人に生まれます。<br />
横目で観ている人は、　<span class="catch5">「傍観者」</span>です！<br />
<br />
近くにいたからとか、友達だからとか、何かに所属しているからだとか、僕なりに助けたとか<br />
それは貰おうとする人の言い分で、まったく都合のいいお話です。<br />
<br />
自分がやっていることならまだしも、人のやっていることで、仕事や給料をもらおうとしている<br />
のは、サラリーマン根性とまでもいかない、まるで「ヒモ」の状態じゃないでしょうか。<br />
<br />
こういうお話は、<br />
友人、知人、先輩、後輩の仲でけっこうありがちなお話だと思うのですが、本当の思いやりや<br />
優しさや、仲間意識といわないのではないでしょうか？<br />
<br />
もちろん、失敗することを手伝って、自分も被害を受けるわけにはいきませんし、共倒れなんて<br />
ありえないでしょう。　それは正しいです。<br />
<br />
しかし、どうなんでしょうか。<br />
<br />
相撲をとることを決めたならば、自分も土俵に上がることが当然でしょうし、自分のまわしを<br />
つけることも必要じゃないでしょうか？<br />
<br />
バリバリ頑張っている人についていけば、自分の何らかのおこぼれがもらえるんじゃないか<br />
と思っている人。<br />
<br />
夢や目標を持つ人の成果で自分の食いぶちをたてようとする人。<br />
<br />
それって、言葉では「手伝うから」、「助けてあげるから」という甘い言葉に聞こえますが、<br />
現実は自分のために人にぶら下がっていたり、自分が助けてもらう側だったりしますよね！　<br />
<br />
本当は謙虚に頭を下げてお願いするのが礼儀なのではないでしょうかね？<br />
<br />
でも絶対気づかないんでしょうね。そう言っている人は・・・・。<br />
<br />
世の中そんなに甘い事はないと思います。<br />
<br />
自分の夢だからこそ、自分にご褒美があってしかるべきで、それを手伝ったからといって、<br />
おこぼれちょうだいはお恥ずかしい限りでしょう。<br />
<br />
人は誰も自分の人生を生きています。<br />
だから、夢や目標があるならばそれは全部自分のもので、誰かと方向性や目標とする<br />
ところは同じことはあっても、結果の部分は決して同じという事はないと思うのです。<br />
<br />
逆に夢や目標がないのは、どうかと思います。<br />
給料手取りいくらとか、いついつに○○を買う！とか、自分のしたいことを自分でするんだから、<br />
人からのおこぼれでは到底不可能でしょう。<br />
<br />
自立と自律はやはり違うと思うんです。<br />
こういうことがわかる人が自律してる人です。<br />
<br />
そして最後に、<br />
どこまでも夢の実現への成果は、主導権は夢や目標を持っている人のものであって、<br />
助けた人、手伝ってあげた人のものではないということです。<br />
<br />
だって、助けたのも、手伝ったのも自分の意志でしたのですから、責任は自分にあって、<br />
相手には何の問題もないんですからね！<br />
<br />
世の中、勘違いしている人が本当に多いと思います。<br />
<br />
みんな自分のふんどしで相撲を取って、きっちりと結果を出して、自分に自信をつけましょう！<br />
<br />
口では自信ありげに話をされる方でも、人のふんどしで相撲をとったり、人の家の棚からの<br />
ぼた餅を期待しているようではお恥ずかしいですね。。。<br />
<br />
だから、自分の夢や目標をしっかりと具体的に持って、自分の分は自分で手に入れる<br />
行動を起こしましょう！<br />
<br />
人からもらうことを決めている人は、もらう人であることをお忘れなく！<br />
<br />
それと、<br />
<br />
言ってること、やってること、おもってること。　は一致させましょうね！<br />
自分は気づいてなくても、周りは黙って観ていますからね＾＾<br />
<br />
<img height="64" alt="道明印" src="http://e-teamwork.info/blog/img/3do.gif" width="62" />
</div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「はたらく」とは・・・。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-teamwork.info/blog/2008/10/post_72.html" />
   <id>tag:e-teamwork.info,2008:/blog//3.292</id>
   
   <published>2008-10-03T12:07:04Z</published>
   <updated>2008-10-23T17:53:51Z</updated>
   
   <summary> ボクは高校に進学であがったとき、中学卒で就職した友人が、しばらくしてボクに 仕...</summary>
   <author>
      <name>横田幹雄</name>
      
   </author>
         <category term="00200spiritualword" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-teamwork.info/blog/">
      <![CDATA[<p class="kakomi-4">
ボクは高校に進学であがったとき、中学卒で就職した友人が、しばらくしてボクに<br />
仕事観をいってくれたことを思い出しました。<br />
<br />
友だち　：　「よこた、働くってどういうことか知ってるか？」<br />
よこた　：　「えぇっ？働くって、お金を稼ぐことやろ！」<br />
<br />
友だち　：　「だから学生は困るねん！」（少々偉そうに・・・）<br />
よこた　：　「なんでやねん！なんか間違ってるか？」<br />
<br />
友だち　：　「もーっ、しょうがないなぁ～　教えたるわ～っ」<br />
　　　　　　　「あんなぁ、働くというのはな、端（はた）＝周りを楽にさせるから　「端楽＝はたらく」　やねん！<br />
　　　　　　　「せやからな、自分がそこで仕事をすることで、周りの人が楽になれへんかったら、<br />
　　　　　　　働いてないねん！」<br />
　　　　　　　「それこそ、手間をかけさせたり、依存してばっかりしてるのは、「端楽（はたらく）」じゃなくて、<br />
　　　　　　　　端苦（はたく）やで！　周りを苦しめてんねんでぇ。」<br />
　　　　　　「社会はなぁ、そういうことを教わるとこやからなぁ、横田も、よー覚えときや！」って。<br />
<br />
私は今この言葉を思い出し、素晴らしいなぁ～。　ほんとうそうやんなぁと思うのです。<br />
あの時は１６歳の小僧が言った言葉ですが、しかしその内容は本当にその通りだと思います。<br />
<br />
いくつになっても通用する言葉ですし、この意識があれば、もっといい職場や、もっといい会社に<br />
なれるように思うのです。<br />
<br />
<span class="catch5">はたらく＝端楽</span>　　みんなで周りを楽させてあげましょう　（＾０＾）／<br />
<br />
<br />
<br />
<img height="64" alt="道明印" src="http://e-teamwork.info/blog/img/3do.gif" width="62" />
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>未来</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-teamwork.info/blog/2008/10/post_74.html" />
   <id>tag:e-teamwork.info,2008:/blog//3.294</id>
   
   <published>2008-10-02T03:07:56Z</published>
   <updated>2008-10-21T03:52:38Z</updated>
   
   <summary> 過去＋過去＋過去＋過去＋過去＋過去＋過去　＝　今 過去の積み重ねの結果が　「今...</summary>
   <author>
      <name>横田幹雄</name>
      
   </author>
         <category term="00200spiritualword" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-teamwork.info/blog/">
      <![CDATA[<div class="kakomi-1">
<span style="font-size: large; color: #3300ff">過去＋過去＋過去＋過去＋過去＋過去＋過去　＝　<span style="font-size: x-large; color: #ff0000">今<br />
</span></span>過去の積み重ねの結果が　「今」ある。<br />
<br />
<span style="font-size: large"><span style="color: #3300ff">今＋今＋今＋今＋今＋今＋今＋今＋今＋今＋今</span>＝</span><span style="font-size: x-large; color: #ff0000">未来</span><br />
<br />
今やるべきことの積み重ねが、「未来」になる。<br />
そして、未来が今になった時、充実した今が手に入る。<br />
<br />
それが、<span style="font-size: x-large; color: #339900">「今から観た未来」</span><br /><br /><img alt="道明印" src="http://e-teamwork.info/blog/img/3do.gif" width="62" height="64" />
</div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>宇宙からの観た視点を持ちましょう！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-teamwork.info/blog/2008/10/post_58.html" />
   <id>tag:e-teamwork.info,2008:/blog//3.261</id>
   
   <published>2008-10-01T00:54:11Z</published>
   <updated>2008-10-21T03:51:49Z</updated>
   
   <summary> 最近特に思います。 争い、いざこざ、紛争、戦争。 これらは全て人間のエゴから生...</summary>
   <author>
      <name>横田幹雄</name>
      
   </author>
         <category term="00300positive" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-teamwork.info/blog/">
      <![CDATA[<div class="kakomi-12">
最近特に思います。<br />
争い、いざこざ、紛争、戦争。<br />
これらは全て人間のエゴから生まれてくるものだと。<br />
<br />
自分が有利に、自分が得をするように、自分だけが富を得るなど、<br />
まさに利己主義から生まれるものが負のエゴだと。<br />
<br />
だから、自分は正しいと主張したり、あなたは間違っていると否定したり。<br />
<br />
その際たるものが「戦争」<br />
誰が正しくて、誰が間違っているから、武力で制圧したり、抑制しようとするのです。<br />
<br />
ある国では「戦争」は悪だといいます。<br />
しかし、多くの兵隊と最新鋭の兵器をつかい、多くの無関係な人の命を奪います。　<br />
<br />
ある国では戦争は「聖戦」で命を懸けて自爆すると英雄です。<br />
身体に爆薬を巻きつけ、まったく関係ない人を巻き込んで自らの命をおとします。<br />
<br />
本当は、一体何が正しくて、何が間違っているのかわかりません。<br />
<img height="360" alt="地球" src="http://e-teamwork.info/blog/img/VPHxxxNN0012KJL.jpg" width="480" />
<br />
もし、私が地球だったら言います！
<p>
「おまえら、なにやっとんねん」<br />
「俺のうえで、勝手に暴れまくるなよ！」<br />
「この国の者も、あの国の人々も、全部俺の一部やで！」<br />
「勝手に生かしたり、殺したりせんといてくれへんか！」と。<br />
<br />
「おれはどっちも正しいとは言わん！」<br />
「しかし、どっちも間違ってるとだけは言うとく！」<br />
「もう、えんかげんにせぇ。。。」<br />
<br />
事実、戦争は地球上で起きている。<br />
もしかすると、そうさせているのは地球自身かもしれない。。。。<br />
<br />
でも、もっともっと上に上がって、宇宙の高さから観たら、地球の上で起こってること。<br />
<br />
だから、それは「どっちもある」ということ。<br />
「悪も善」も。「正と邪」も。「綺麗も汚いも」<br />
<br />
そんなこんなを、「地球」は黙って受け入れているのですね！<br />
<br />
地球は寛大です。　どっちもあることを受け入れてるんですからね！
</p><br /><img alt="道明印" src="http://e-teamwork.info/blog/img/3do.gif" width="62" height="64" />
</div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>親の背中</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-teamwork.info/blog/2008/09/post_70.html" />
   <id>tag:e-teamwork.info,2008:/blog//3.280</id>
   
   <published>2008-09-16T03:47:05Z</published>
   <updated>2008-09-17T02:45:20Z</updated>
   
   <summary> 世間ではよく「子どもは親の背中を見て育つ」といいますが、本当にそうであれば未来...</summary>
   <author>
      <name>横田幹雄</name>
      
   </author>
         <category term="00100column" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-teamwork.info/blog/">
      <![CDATA[
<p class="kakomi-11">
世間ではよく<strong><span style="font-size: large; color: #3300ff">「子どもは親の背中を見て育つ」</span></strong>といいますが、本当にそうであれば未来はどうなるのでしょうか？<br />
<br />
子どもは毎日まいにち、母親か父親の行動と言動を観て何かを学び育ちます。<br />
<br />
「なんで○○なのぉ～？」　とか　「これってなにぃ～っ？」って感じでも。<br />
<br />
そしていつもパパやママの行動をじ～っと観ています。<br />
そう、観察するように黙って・・・。<br />
<br />
一日の会話もそうですし、一日の行動や考え方価値観、口ぐせやしぐさ、表情や態度など。<br />
そのパパとママのやることなすこと全てが、子どもにとっては学びの情報源なのです。<br />
<br />
それが、子どもは親の背中を見て育つということ。<br />
<br />
そして、当のその親は社会の中で育っています。<br />
<br />
仕事は大変！　やりたくないことやらされる～！　家のローンのために奴隷のように働く～！　も～っ、毎日クタクタ～。。。　誰かにだまされた！　世の中信じられない！　不景気で会社が倒産した～。　あそこの○○さん、こんなことして～。　ニュースではいじめの問題。　戦争。　悲惨な事件などなど。<br />
<br />
パパやママたち、そんな社会のなかで生きている姿を、あなたの背中を子どもに見せているんですよ～っ。<br />
<br />
社会も親と同じように子どもに影響があるのではないでしょうか！？<br />
<br />
社会が歪んでいれば、親の心は歪み、親のこころが歪めば、その子どものこころも歪んでしまうのは当然じゃないでしょうか！？<br />
<br />
そんな歪んだ状態の中で、子どもに夢や希望を持て！と胸を張っていえるのでしょうか？<br />
<br />
それよりも、社会で奮闘するパパとママには、<span style="font-size: large; color: #ff0000"><strong>自分が実現したい夢や希望</strong></span>があるのでしょうか？<br />
もしないとすれば、子どもは親の背中を見て育ちますから・・・・・。<br />
<br />
こどもは、社会にもがき苦しみ、嘆き喘いでいる親の姿を見ているのです。<br />
<br />
そして子どもは決意するのです。<br />
<br />
「夢も希望も持ってはいけないものだ！」と。<br />
<br />
なぜなら自分を愛してくれている親が目の前で苦しんでいるからと！<br />
<br />
私はそんな循環が社会の中だけではなくて普通の家庭の中で起きていると思うのです。<br />
<br />
<span class="catch5">社会の反映が子どもを現していると想うのです。<br />
</span><br />
私はイマこう思います。<br />
「子どもは、親の鏡であり、社会の鏡」そして、<span style="font-size: large; color: #6633ff"><strong>「未来の宝」</strong></span>だと。<br />
<br />
私は、そんな状況に早く気付いて欲しいと想い、大人向けと子供向けの「セミナー」や「ワークショップ」を開いているのです。<br />
<br />
もっともっと自分を見つめ、自分は何のために生きているのかという自己探求を深め、生きるという本当の意味を知り、その役割を生きがいを持っていくことを引きだしたいのです。<br />
<br />
それが横田の言う「学校・・・。若男女問わない、人間としての誰もが人間らしくその人の道を歩く、人生の<strong>知恵の学校</strong>」です。<br />
<br />
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>

